J&F Plaza - VIDEO

WIDEO
外国人向け賃貸ノウハウビデオの制作協力
外国入居者はこれから増加する 実践・外国人 賃貸住宅入居斡旋
「リアリティスコープ・外国人賃貸住宅入居斡旋(2002年2月号)」

J&Fプラザ社長・荻野政男のインタビュー他、
ジャフプラザではさまざまな資料提供を行いました。
目 次

・外国人が入居できる住宅の環境
・外国人への賃貸住宅 入居斡旋業務(1)
賃貸住宅オーナーとの交渉
来店・希望条件のヒアリング・物件案内
・外国人への賃貸住宅 入居斡旋業務(2)
入居審査・連帯保証人
必要書類・重要事項説明・契約
・外国人向け賃貸住宅の供給
外国人に賃貸住宅への入居を斡旋するには、
まず、オーナーに外国人入居の許可を得なければなりません。
外国人向け賃貸を行う不動産会社はどのようにして
オーナーの抱く不安要素を払拭し
住宅斡旋業務を行っているのでしょうか。
そこで、ジャフプラザ社長・荻野政男による
OGI
MANUAL 外国人向け賃貸には、言葉の壁をどのようにクリアしていけばよいのか、
文化や慣習の違いをどのように伝えればよいのかなど、
さまざまな問題があります。
もし、突然、外国人の方が来店し、日本語が通じなかったら・・
こんな不安をお持ちの方のために作成したのがジャフプラザの
「英語を話せなくても大丈夫!外国人向け営業マニュアル」です。
写真は、外国語を話せない営業マンがこのマニュアルを使って
外国人の方に物件を案内する様子
 外国人賃貸のトラブルを回避するためには、
契約書にどのような条項を入れればよいのでしょうか。
外国人が理解しやすい契約書を作成することは
トラブル防止のためにとても大切なことです。

ビデオでは,外国人にわかりやすく、トラブル防止に役立つ
ジャフプラザの外国人用契約書が紹介されました。

KEIYAKU
SHIKI ゲストハウスと呼ばれる外国人向けの滞在施設として 「ジャフハウス 志木」が紹介されました。
元予備校の寮だったこの物件は,大幅なリフォームをしない限り 普通賃貸は不可能ですが、共同キッチン、共同トイレの ゲストハウスなら部屋をそのまま利用することができます。
個人が重視される時代において、ここゲストハウスでは、 15カ国位の多国籍の住人たちが
和気藹々と食事をしたり会話をしたりして共同生活を楽しんでいるのです。
写真は、住人たちがインターネットを使いながら会話をしているところ。
老朽化している物件をゲストハウスに転用した例としてジャフプラザ十条が紹介されました。
平均稼働率90パーセント以上のこのゲストハウスは築35年。古くても都心に近く、部屋数が10室以上あればゲストハウスとして十分活用できます。
JUJO

+81-3-6455-0360
(从日本國外)
03-6455-0360
(日本國内用)